Enter
日時計主義で暮らしてみる。日時計は太陽の輝く時だけを記録します。
それと同じように、物事の「明るい輝き」のみを記録し表現するのが「日時計主義」。そんな日時計主義を生活のシーンで語ってみました。
日時計主義とは何か?

日時計主義とは
何か?

谷口雅宣著
定価800円
ネットで購入
太陽はいつも輝いている

太陽はいつも
輝いている

‐私の日時計主義
実験録‐
谷口雅宣著
定価1200円
Amazonで購入
こんなところに……
谷口雅宣短編小説集2

こんなところに……
谷口雅宣著
定価1300円
Amazonで購入
小閑雑感 Part19

小閑雑感
Part19

谷口雅宣著
定価1400円
Amazonで購入
おいしいノーミート 四季の恵み弁当

おいしいノーミート 四季の恵み弁当

谷口純子著
定価1000円
Amazonで購入
うぐいす餅とバナナ

うぐいす餅とバナナ

谷口純子著
定価1500円
Amazonで購入
日時計日記 2012年版

日時計日記
2012年版

谷口純子監修
定価900円
Amazonで購入
日時計日記 自由版

日時計日記
自由版

谷口純子監修
定価1000円
ネットで購入

谷口雅宣

生長の家総裁。1951年東京都生まれ。青山学院大学法学部卒、米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。新聞記者を経て、1990年に生長の家副総裁。2009年から現職。著書に『次世代への決断ー宗教者が“脱原発”を決めた理由』『“森の中”へ行く』(共著)『目覚むる心地』『衝撃から理解へ』『太陽はいつも輝いている』『日々の祈り』(いずれも生長の家刊)など多くの著作があり、ブログ=「唐松模様」を執筆している。

谷口純子

生長の家白鳩会総裁。1952年三重県生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年谷口雅宣氏と結婚。1992年に白鳩会副総裁。2009年から現職。二男一女の母。『うぐいす餅とバナナ』『日時計日記』(監修)『“森の中”へ行く』(共著)(いずれも生長の家刊)、『花の旅立ち』『突然の恋』(いずれも日本教文社刊)などの著作があり、ブログ=「恵味な日々」を執筆している。