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日時計主義で暮らしてみる。日時計は太陽の輝く時だけを記録します。
それと同じように、物事の「明るい輝き」のみを記録し表現するのが「日時計主義」。そんな日時計主義を生活のシーンで語ってみました。
日時計主義とは何か?

日時計主義とは
何か?

谷口雅宣著
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太陽はいつも輝いている

太陽はいつも
輝いている

‐私の日時計主義
実験録‐
谷口雅宣著
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凡庸の唄

凡庸の唄

谷口雅宣著
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この星で生きる

この星で生きる

谷口純子著
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平和のレシピ

平和のレシピ

谷口純子著
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おいしいノーミート 四季の恵み弁当

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谷口純子著
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日時計日記 2018年版

日時計日記
2018年版

谷口純子監修
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日時計日記 自由版

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谷口純子監修
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谷口雅宣

1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』(世界聖典普及協会発売)短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、いずれも生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(日本教文社刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。

谷口純子

1952年三重県に生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年、谷口雅宣氏(現生長の家総裁)と結婚。1992年、生長の家白鳩会副総裁。2009年、生長の家白鳩会総裁に就任。二男一女の母。現在『白鳩』誌に「日々わくわく」、『日時計24』誌に「あなたが未来」を執筆している。著書に『この星で生きる』『平和のレシピ』『おいしいノーミート 四季の恵み弁当』『うぐいす餅とバナナ』(以上、生長の家刊)、『突然の恋』『小さな奇跡』『新しいページ』『花の旅立ち』(以上は日本教文社)、子ども向けの日記『こども日時計日記』(生長の家刊)などがある。ブログ=「恵味な日々」を執筆している。