「連載|雲の上はいつも青空」の記事一覧

マンガ2

『雲の上はいつも青空』が終わって

構成と画 Takako
平成22年4月の創刊号よりスタートしましたマンガ『雲の上はいつも青空』は、平成27年9月号をもって連載を終了することになりました。5年半の掲載期間中には、直接温かいお言葉や編集部経由でご感想を頂きました。もがいている中で何度励まされたかわかりません。今までマンガを応援して頂きまして、本当にありがとうございました。読者の皆さまと、関係者の方々に心から感謝申し上げます。(内容の一部が読めます)

マンガ2

父母の愛に守られて

構成と画 Takako
わたしのお父さんは天国にいます。お母さんは「お父さんは目には見えなくても、いつも見守ってくれているんだよ」って言います。うまく言えないけど、それを聞くとなんだかとても安心するの。(内容の一部が読めます)

マンガ2

自分勝手な“スキ”になっていない?

構成と画 Takako
好きな子に、彼氏がいたんだ!両思いだと思わせるようなフリしてあんまりだ。なんだか腹が立ってきたぞ。なあ、オレの言ってること、おかしくないよな?(内容の一部が読めます)

マンガ2

奪う食事・生かし合う食事

構成と画 Takako
遠いどこかで飢餓に苦しむ人がいる。かわいそうだけど自分には関係無い。そう思ってた。わたしの毎日の食生活が密接関わっているなんて、考えたことも無かったの。(内容の一部が読めます)

マンガ2

清く明るく美しく

構成と画 Takako
メイク道具は魔法の道具。あたしは今日も気合いを入れて自分の顔に魔法をかける。この魔法無しには外も歩けない。女の子なら誰だって同じでしょう?(内容の一部が読めます)

マンガ2

離れてみると、見えることがある

構成と画 Takako
スマートフォンがある暮らしに慣れきっていたマサト。ある日甥っ子にスマホを壊されてしまった!唐突にスタートしたスマホ無しの生活。その中で、見えてきた大切なこととは……?(内容の一部が読めます)