


No.24

夢に向かってチャレンジする青年を取り上げ、彼らの体験を通して、
明るい心で、内にある無限の能力を引き出す方法を提示します。

環境問題の重大さを学び、自然とともに伸びる経済や社会のあり方を研究したり、
その実現を人生の目標とする大学生や、環境ボランティアを行なう中・高生を紹介します。

青年がかかえる諸問題に直面した人を取り上げ、どのように解決したかを語ってもらいます。

「ポスティングジョイ」のトップに本誌の立ち読みコーナーを設けています。
また、「マガジン」のコーナーでは本誌の目次を紹介し、読者の方はレビュー(感想)を
書き込むことができます。「ポスティングジョイ」に投稿された写真、イラスト、
マンガなどの作品の中から、本誌「ハピくるカフェ」欄に掲載します。
(ただし、書き込みには「ポスティングジョイ」への無料登録が必要です)
1部345円(税・送料込み)。
年間購読料は、1年(12冊)分、3,780円(税・送料込み)です。
本誌の購読料のうち、1誌につき1円が宗教法人「生長の家」で指定する植林活動に寄付されます。ご購読いただいているみなさまのご協力により、大気中の二酸化炭素を吸収し、紙の原料となる森林資源の育成に貢献できることになります。

毎号、学校で職場で、知りたい、聞きたい、学びたいテーマで特集を組み、
同世代の青年へのインタビューやルポ記事をはじめ、先輩からのアドバイスコーナーや
参考図書を紹介するなど、多方面から生長の家の教えを生活に活かす方法を伝授します。


谷口雅宣 Masanobu Taniguchi
生長の家総裁。1951年東京都生まれ。青山学院大学法学部卒、米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。新聞記者を経て、1990年に生長の家副総裁。2009年から、現職。著書に『”森の中”へ行く』(共著)『目覚むる心地』『衝撃から理解へ』『太陽はいつも輝いている』『日々の祈り』(いずれも生長の家刊)、『小閑雑感』シリーズ(世界聖典普及協会刊)、長編小説『秘境』(日本教文社刊)など、多くの著作があり、ブログ=「小閑雑感」を執筆している。

谷口純子 Junko Taniguchi
生長の家白鳩会総裁。1952年三重県生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年谷口雅宣氏(現生長の家総裁)と結婚。1992年に白鳩会副総裁。2009年から、現職。二男一女の母。『うぐいす餅とバナナ』『日時計日記』(監修)『”森の中”へ行く』(共著)(いずれも生長の家刊)、『花の旅立ち』『突然の恋』(いずれも日本教文社刊)などの著作があり、ブログ=「恵味な日々」を執筆している。


生長の家の教えで人生のさまざまな問題を
乗り越えた青年を取り上げ、
マンガでわかりやすく紹介します。


人生の先輩が自らの体験をもとに綴ったエッセイです。
豊かな経験をもとに、 悩みや疑問を解決する考え方などを
提示してくれます。


仕事や人間関係、恋愛、家族、進学、
性格などの悩みに、回答者の体験を
交えて具体的にお答えします。


さまざまな夢や目標の実現に向かって歩む若者を紹介します。
光に向かって頑張っている姿が、読む人にも元気をくれます。



環境問題や世界平和に取り組む
青年を紹介します。
彼らの環境や平和に対する思いや活動は、
新たな発見を与えてくれます。


若い青年に向けて環境問題のポイントをわかりやすく解説します。


Tadahiro Mitsuhashi
経済・環境ジャーナリスト。昭和15年(1940年)生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、日本経済新聞社入社。『日経ビジネス』編集長を歴任。現在、千葉商科大学名誉教授。著書に『グリーン・リカバリー』『環境経済入門』『環境再生と日本経済』など多数。

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アートな世界で夢と希望を抱く
青年たちを紹介します。

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一人の若者にスポットを当て、
大切な人への思いを語っていただきます。
読むと心があたたかくなるコーナーです。


日時計主義を実践している、海外の青少年を紹介します。困難や問題を乗り越えた体験談や心の持ち方の中に、前向きに生きるヒントがあります。

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読者のみなさんにぜひ読んで欲しい、オススメの一冊を紹介します。
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協力 パワーハウス/べっぷよしこ